- 2010年8月1日 1:46 PM
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今頃ですが、7月29日(木)、それは実家で起きました。
ちょっと理由があって(直接聞いていただければお答えします)、私の車を父が運転していたのですが、突然、車の左後部下のガソリンタンクに傷がつき、ガソリンが漏れるという初体験をしてしまいました。
もうビックリです!!!慌てて、JAF→消防署→トヨタに連絡し、一番に消防の方が駆けつけて応急処置をして下さりました。(工作ねんどで穴を塞いでいました)
しかし、嫌な予感は的中!!応援の連絡を無線でとったかと思うとすぐに、ウーウー♪のサイレンの音と共に、消防車、救急車(何で?)、パトカーがセットでやって来て、たちまち人だかりになり、恥ずかしいやら、ご近所へ謝ったりで、もう大変でした。
ガソリンは、もちろん危険物処理扱いになるので、この一連の流れは仕方がないそうです。やっと、JAFがやって来て、トヨタ自動車まで牽引してもらい、代車で帰宅しました。実は、30日・31日の勤務は、代車での勤務でした。
今日、修理が終わり車が戻ってきます。
私は、人生の中で数年に1回、このような思いもしない嫌なことが起きる時は、乗り越えないといけない試練だと思って、前向きに考えるようにしています。
もう二度と消防署に連絡したくないです (ーー;)
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